TOP > ARCHIVE - 2013年11月

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「快適」ではなく「最適」に

子供にとって自分の部屋が快適すぎると、学校から帰ってきてもそのまま自分の部屋に直行、
部屋から出てくるのは、ご飯とお風呂、トイレぐらい・・・となる可能性がでてきます。

それではコミュニケーションも取れなくなり困りますよね。

そう、子供部屋は「快適」である必要はないと思うんです。

かといって居心地の悪い部屋がいいと言っているのではなく、あくまでも子供部屋の役割として
「勉強に集中できて、寝たり起きたり着替えたりするのに十分なスペース」
があればいいのではないでしょうか。

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